性処理のお手伝い
その日の午後9時のことです。ようやく越谷での販促イベントを終え、若い女子とビールでも飲みながら、思いきり射精したい気分になりました。さっそくスマホでハッピーメールにアクセスすると、丁度越谷駅周辺でうろついている援交女子をみつけました。

すぐにアポ取りして、30分後には東口のケンタッキー前で合流。そのままコンビニでビールと食料を買い込み、ラブホに移動しました。彼女の年齢は23才。昼間はとある信用金庫で働くOLさんです。小柄で愛嬌のある顔した感じのいい女子でした。じつは彼女、18才のとき、初体験も出会い系で済ましたんですって。それから付き合った男の半分も出会い系。いま付き合っている彼も出会い系。彼女の青春のほとんどが出会い系でできあがっているみたいです。

そんな雑談をしながらホテルに入ってシャワーしてビールを飲み、ほっと一息ついたときです。彼女が唐突にいいました。「わたしさー、クンニって苦手なんだよね」理由はよくわからないけど、いくらクンニされてもこそばゆいだけで気持ちよくならないんですって。それを聞いたぼくは燃えました。「おれ、女子たちから舐め犬って呼ばれてるんだよ」こうなったらこのぼくが彼女にクンニのよさを教えてあげるしかありません。

ぼくは舌の筋肉をフル稼働させて、丁寧に丁寧に小陰唇を舐め上げ、クリトリスを揉みほぐしました。そうかと思ったらアヌスを舌で掃き、尿道をくすぐり、ふたたびクリトリスを強めに吸ってやりました。最初こそ反応が鈍かったものの、次第に彼女も乱れてきて結果的にクンニだけで4回もいかせてしまいました。そのあと彼女はぐったりしてしまい、しばらくエッチができませんでした。最終的には挿入できたのですが、クンニ初絶頂を体験することができた彼女は「あたし、今日はあんまりサービスできなかったから、いいよ」といってお金は受け取りませんでした。
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利用サイト
ハッピーメール
彼女の目的
援交希望
容姿
60点
所要金額
1500円+ホテル代
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