性処理のお手伝い
ハッピーメールで面倒なのは、アポ取りした女子との食事です。性処理するまでに時間がかかる食事というデートの前戯。相手が素人女子の場合、なかなか「会ったその日に即エッチ」には至りません。女子にとっては危険がともなうせいか、どうしても「2、3回食事して、相手の事情がわかってからのラブホ行き」というパターンがほとんどです。もちろん食事だけで「エッチなし」というパターンもあります。

ところが今回会った女子とは、午前中にアポ取りして、その日の夕方にはもうラブホに入ることができました。しかも、その相手はみるからにゴージャスでむっちゃエロい人妻さんです。年齢は27才。旦那さんは資産家の息子で、貸しビル会社を経営する金持ちなんですが、歳が二回り近く離れているうえ、おまけにちんこが病弱なんですって。つまりフニャチンなんです。

そんなわけでこの人妻さんは結婚して1年くらいしてから、すっごい「でかくて硬いちんことやりたい」という欲求が強くなってしまったのだそうです。「べつに大きいほうが気持ちいいっていうんじゃないの。実際大きすぎると痛いだけなの。でも、その痛みがなんか充実しているように感じてくるの」よくわかりませんが、ようするに人妻さんは自分の年齢に見合った若いちんこを求めているってことなんだと思います。「ねえ、こんなことお願いして悪いんだけど」待ち合わせた浦和駅北口の喫茶店でそんなことを話しているときです。人妻さんは急にあらたまっていいました。「まず、あなたのオチンオチンみせてくれない?」ようするに彼女はまずぼくのちんこサイズを確かめ、やる気がそそられるちんこだったらすぐラブホに行こう、というのです。

これはぼくとしてもなかなかプレッシャーのかかる事前審査です。でも、だからといってちんこをみせないことにはなにも始まりません。そんなわけで店を出て人気のないビルの谷間に移動し、勇気を出して彼女にちんこを披露しました。彼女は軽くぼくのちんこを握ってみて「うん。これなら平気かも」といいました。つまりOKなようです。でも「平気」ってぼくのちんこはどういうランクなんでしょう。ぼくは若干落ち込みましたが、ホテルに入ってからは舐め犬攻撃で起死回生をはかりました。自慢じゃありませんがぼくのちんこは膨張率は高いほうです。挿入すると「ああ、大きい!いい!もっと突いて!もっともっともっと!あ、あああ!いくう!」と彼女はアヌスをピクピク絞めながらいってしまいました。
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彼女の目的
巨根の男探し
容姿
美人系
所要金額
5000円
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